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10年後……想像してる?「シマシマ」(山崎紗也香)9
2010/07/08 [Thu]09:43
草食系イケメン男子のホンワカ漫画と思いきや、みんな大人になっていく。
4人暮らしが始まっていくのはドラマっぽいよね。
てか、完結したらドラマ化するよねきっと。
(見たいような見たくないような)

不動産のミツルくん、新店舗の社長とも、いいキャラだ。
どっちも自然に「いそう」だし、大人のありかたとして違う雰囲気だし。
社長もウザキャラと思いきや、仕事はできる。
主人公たちが出会う、家や学校やシープの外の大人。
(シオさんはもともと大人なんだが)

学生気分から社会、世間に世界が広がっていく感じがにじみ出ている。
新章突入とか、そういう明確な線引きナシでだ。
表情や仕草、姿勢、言葉の端、立ち位置なんかでさりげなく人間関係が臭うところが作者の得意技だと思うけど、それを世間、社会の雰囲気までやってるような。
さっすが。また面白くなってきた。

敷かれたキーワードは「10年後に向けた変化」。この視野がいい。リアル、生々しいもの。


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お早うと言える相手がいる「シマシマ」(山崎紗也夏)8
2010/04/02 [Fri]09:08
シオさんとラン、ガイの恋愛が作品の軸になるかと思いきや、しゅっと収束。
恋愛だけが人生じゃないっ! と言わんばかりの、割り切りも感じる展開。大人だ。

求めるものは「安眠」。それでいい。全部求めたり委ねたりしない。
シオとランの描写も、漫画でこうも「ゆっくり」してるのも珍しいような。
激情に任せるでもなく、朝チュンで済ませるでもなく。で、そのあとにコンビニですよ。

ちゃらんぽらんの自覚がコンプレックスでもあったであろうランが、真剣に向き合ったのが大きい。
でも、ランのモノローグや回想があまりないよね。
もともと抑えめの漫画だけど、ランはいちばん何考えてるかわからない。
シープの仲間ではわかりあってるみたいだから、いいのか。


ガイが代わって不安定になる。幸せの総量が決まっているのか、作品内。
実家を手伝うつもりだったはずだけど、自分の意思がわからなくなってしまった。
まぁ、人間、ブレるくらいが自然で健康的なんじゃないかな。若いんだし。

しかし毎度思うが、オジサン読者は誰に移入して読んでるんだろう。面白いからいいか、そんなことは。

シマシマ(8) (モーニング KC)シマシマ(8) (モーニング KC)
(2010/03/23)
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ずいぶん手のひらを返してくれた「シマシマ」(山崎紗也夏)7
2010/01/09 [Sat]09:50
爽やかな草食系男子とバツイチの割り切りいい女性の漫画のはずが、みんなすっかり肉食になってしまった。

シオとガイとランの三角関係は、追いかけるベクトルが逆流して、でもまとまらない。
シオがガイの方を向いたときにはガイの心はなく、
ランは諦めてユミの方を向く。

もともとは、気をつかわないでいい仕事の仲間。
気をつかわなくていい心地よさを親近感や恋愛感覚に思ってしまって、近づきすぎたら調子が狂う。
だって、恋愛相手のことは考えて接しなきゃいけないんだもの。

ガイが実家の仕事でストレス解消できてるのは当然だ。
仕事のストレスなんてのは恋愛の負担に比べれば軽い。
(生活、生存に直結するストレスなので質は違うけど)

添い寝の仕事でつながってるのがベストな距離だったんだけど、その状況が自己コントロールの賜物だと思っちゃったんだなぁ。
仕事バリヤーのおかげでしかないのに。
そして恋愛感情についても、自己制御の自負があるもんだから相手にぶつけずに無理矢理解消させてこじらせる。
王道のランがむくれるはずだよ。蚊帳の外で解決されちゃってるんだから。

しかし、恋愛当事者はそこがわからないところも含めて、生々しい状態だと思う。ドロドロだね。
まるきり女性誌のような世界なのだけど、モーニングの幅の広さが伺える作品なのかも。

マシュやリンダの方面は落ち着いているようだが、根本の割れ鍋は修繕されることはないだろう。
学生は卒業するものだし。
どんな崩壊を見せるのか、楽しみだ。少女漫画を読むドキドキ。
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ついついガツガツしちゃう「シマシマ」(山崎紗也夏)6
2009/09/30 [Wed]11:04
女子でも男子でも読める恋愛漫画って、古いとこだと「あすなろ白書」のよう?

表紙が2人になった6巻。
1~5巻まではシオさんに添い寝男子4人のピン起用だったから、これからはカップリングを暗示するようなペアでいくのか?

この巻はリンダと菖子さんのパートが解決したと思われる。
リンダが恋心で悩み、性欲を満たすことで関係を固定しようとするが、大人の菖子さんからすると、そんなんで感情も関係も確定しない。
恋愛に物語のような始まりも終わりもないのだな。

リンダは感性や会話でモテていると思うけど、そこに邪念が入ると感性の良さが崩れる。
マシュは天然でかっこいいのだが、空気の読めなさを頭の良さ、知識、経験で補っているから、地味でもブレが少ない。
リンダとの対比もあって妙にかっこいいんだけど、そこかしこに「経験上で」みたいなテクニックを感じるし、それを使ってる自分をうれしく思ってるわけでもなさそうだ。

次からは構成の上で意図的に寝かせていた風の、ランとシオさん編。
ランはおそらく4人の中でいちばん(モデル的な意味で)顔が良く、カンがいいからモテる。
シオさんに対して、押して待って、ダメっぽいので引いてみる。
嫉妬に苦しんでみっともないところは見せない。
強力だなぁ。自分をコントロールできる人がモテるのは正しいんだろうけど、漫画的には感情で動くキャラの方が魅力的になってしまうので、ランは物語の主人公っぽくないのだよね。

ではガイは。
次男、良い育ち、かわいい顔。母性本能を刺激してモテるから、受け身でいられる。
結果、狙って磨いたランや必要に応じて身につけたマシュ、飾らなくていいリンダと比べるとテクニックに欠けるのだろうな。
受け身キャラのガイがシオさんに対して動く。感情を出す。そこでしょう。

と、冷静なフリして読んでいかないと。
悶々したあげくに「※ただしイケメンに限る」という冷や水を自分でかぶらなくてはいけないのだよ。ふう。

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いい雰囲気なの……!?「シマシマ」(山崎紗也香)5
2009/06/26 [Fri]09:59
ドラマになりそうだなー。なんだろ。韓国に輸出されそう。
帯でも草食系を打ち出して、トレンド感があるっつーか。
「花より男子」のノリでね。アラサー女優とイケメン俳優なんてもっとも粒が揃ってる。


4巻で生まれた混乱が、もと通りではない方向で収まる。
人生は破れ鍋に綴じ蓋よね。

なにかとうまくやってる人物たちのようでいて、安定した「いつもどおり」のようにはいられない。
コントロールしきれない自分と向き合うってことは、誰かやどこかを求めているわけで、弱さを認めて託すということ。
となると、求めずにシレっと収まるヒビキは最強だな。
「求め続けるのが恋、奪うのが恋」
「与え続けるのが愛、変わらぬ愛」
って歌があったけど、己の欠落を他者との関係で埋めようとしてれば、無理が生じる。
でも、初期の完璧に「うまくやってる」彼らも、うさんくさいんだよな。

マシュもリンダもシープの外へ。ランはシオの中へ。
疎外されたのはガイだけか。

相変わらず感情移入はしづらいのだが、いまくらいのゴタゴタがちょうどよい。

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今さら引けない2人「シマシマ」(山崎紗也香)4
2009/04/04 [Sat]09:47
後に、まとまりそうな混乱の巻。全体的に、少なくとも第一章は確実に完に向かっている。

シオ×ガイの恋模様が大人しく明らかになり、でもランも介入してドッキドキは止まらない。
ヒビキさんも出てこないし、シープ内の閉じた世界で恋愛がはじまってしまった。

一方で、マシュとリンダは外の世界に居場所を見つけていく。
となると、ガイとランは持って行く場所のない自分のために、シオさんを追いかけているのではないか。
そりゃ、魅力的な女性ではあろうが、本気でどうこうという年齢でもなかろうに。
フツーに考えたら2人とも遊びとしか。

純粋な思いと、社会性との間で揺れる大人の少女漫画だな。


漫画らしいのは相変わらず撫子ちゃんで、彼女が出てくると顔が漫画になる。
シオ×ガイの時の緊張感とは逆だな。
ここでガイを選んだら、その緊張に酔った末の勘違いなのではないかと思う。意地悪な読み方だが。


てか、イケメンの若者たちが夢や希望を持ち、美しい女性がモテながら働いてがんばる漫画で、
30代男性としてどう感情移入して読んだらいいのかわからなくなってきた。

4巻は、ハッとする表情も見つけられなかったんだよな。
キャラの背景が見えてきて、観察しているよな読み方がしにくくなったこともある。うーむ。

ということからも、そろそろまとまる時期なのかと思ったりして。

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やるねあいつも「シマシマ」(山崎紗也夏)3
2008/12/25 [Thu]09:54
隙のない美青年たちがちょいちょいずっこけていく1-2巻だったが、3巻のガイは深刻にずっこけている。
シオさんも巻き込んでいるから、ああ、これは本編なのだな。

今回の注目の「顔」は、ガイの「壁を作っている顔」。すげぇ目がうつろ。シンプルな線なのにいい表情だ。1-2巻で顔を読み取る面白さに気づいたからかもね。
同じくシオさんが風呂掃除中に呆然としちゃうところもいい。漫画だからって大声出したり駆け出したり空に語りかけたりしない。風呂掃除しながら呆然。あるある。

仕事でも人間関係でも、コップから水かあふれるように「あーもうこうなっちゃうとどうもなりません」の状態ってあるもの。
くだらないことで、蛇口を閉め忘れたのは自分のせいでもあるんだけど、その蛇口はどうもこうも。
自分で自分に酔ってる気がしつつも、砕けた腰は急には立たないのよね。わかるよシオさん。自分もこないだまで年末前で忙しかったからなおさらに。
と、感情移入してみたり。女性相手なのにな。

添い寝屋のオーナーのシオさんがノーパン快眠法ごときを試しているのも切ない。
それがガイで満たされてしまったら逃避かもしれないが、個人的には割れ鍋に綴じ蓋でもいいと思う。傷口はなにかさ塞がないと、というか塞がればいい。


でだ。こんなに顔や仕草で感情を見せてくれる主要人物の間で、ヒビキの無表情はなんだ。
なんも感じてないような。怒っても笑ってもうさんくさい。
存在自体が課題なんだけど、悪意100%の男とも思えないのよな。

シマシマ 3 (3) (モーニングKC)シマシマ 3 (3) (モーニングKC)
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人並みに暮らしていきたい「NANASE」1-4
2008/10/18 [Sat]19:48
NHKでドラマ「七瀬ふたたび」がやってるので、漫画版を再読。
一部の悲劇の原因は美貌にある、というのが文学的でよろしい(エセ筒井風)。

発売当時に読んだときは原作に忠実だと思ったっけ。今読むと忠実なんだろうけど、ややダイジェストに感じる。小説はいきなり現れた敵対組織について、意味が分からないなりの恐ろしさがあったが、今になって漫画で読むとどうも唐突な感じに。読んでる年齢もあるんだろうが、やはり敵の顔が見えてしまうと「普通じゃん」とな。普通だから、なのだが。
街の人が催眠をかけられるのは、小出しに作中の超能力は増えていってる流れはあるからなんとなくのれる。

昔も今も、フェリーで刑事をやりすごす話が好きだな。テレパス、サイコキネシス、タイムトラベル(過去行きのみ)のコンボがきれいに決まってハッピーエンド。

ラストの悲劇にしても、いっそ藤子さんの力でフェリーまで戻れば良いと思ったが、そこまでしても状況は変わらないわけで、優れている能力を持ってるのに活かせない、迫害されるなんて人間って実に社会的な動物ですな。個々人の能力なんてどうでもいい、どうとでもなるという。

ドラマの方は七瀬の覚醒から始まっているし、どうなるんだろ。
そこで個人の能力と社会の制度について、今時の解釈を含めてリメイクしたらカッコいいんだが、雰囲気はジュニアドラマだしそれはなさげ。
でしゃばるとたたかれる、優れていると妬まれるって社会は、今も同じなの? どう見せるのよNHKは。

NANASE 1―The Telepathic Wanderers (1) (ヤングマガジンコミックス)NANASE 1―The Telepathic Wanderers (1) (ヤングマガジンコミックス)
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いろいろこらえて笑ってくれた「シマシマ」(山崎紗也夏)2
2008/09/26 [Fri]15:30
女性が描く女性のための添い寝ビジネス漫画。ビジネス漫画ではないか。

1巻で顔見せが終わって、2巻はトラブルや人物の背景に踏み込んでいく。
個性的な客が現れて、で回しつつ深めていく。実に読みたくなる設定。

そこで読ませる技が気になり過ぎそうなところを、みんなの表情が救うのだよな。引きとめるというか、さらっと「こんなことがありました」でスルーできない、気持ちを汲もうとハマっていく。

柳原さん事情を説明するシオさんの感情はわかりやすいところで、フキさんの「いろいろこらえて笑ってくれた」顔なんかもそう。
ピンポイントでいくと「記念に作ったんだ」の顔がすごく、いい。小説ならどんだけ費やすんだという気持ちが乗っかった表情をしている。
あと「母親の顔」だ。文章で書くと母の顔なんてのは使いやすそうだが、漫画で見せるのはね。有り体でありすぎてもなんだし。
(それでいくとリンダの説明的な独白は不要だったかもと思う)

1巻の「かわいかったんだよ」もだけど、この作品、表情で語るのね。
ガイをマッサージするシオさんの胸元がやや緩いとか、顔だけでなくて感情や状況を細かく乗せてきてる。
(こういった演出は女性向けの漫画だとよくあるんだろうか)


1巻ではマシュが笑いを清涼としてくれたが、今回はリンダだ。努力家のイケメンってなんだよ。オシャレに全力なのは確かに女性らしいな。

やー、面白い。

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かわいかったんだよ「シマシマ」(山崎紗也夏)1
2008/08/21 [Thu]23:32
沖さやか、山崎さやか、んで、山崎紗也夏。名前が変われば絵も変わる。線も細いし女性向けとされる漫画のように見えるが、掲載誌はモーニングだ。モーニングなら違和感ないのな。

バツイチ美女が「添い寝屋」ビジネスを立ち上げて、というもの。筒井康隆の「パプリカ」をソフトに現実的にしたような。こういう架空の(あるの?ひょっとしてと思っちゃうが)ビジネスを題材にしたら、漫画はファンタジーになりそうだがそこはもう、ほかが細かいから現実に着地する。そうなると眠れない女性たちが生の存在になるので、添い寝屋も生のぬくもりが出てきて、もう気持ちよく入れる。
この流れなら読者が男性とか女性向けとか、関係ないない。

あとがきにもあるが、出てくる男子は平成男子。性欲の旺盛さを出さないし(満たされてるからか)、熱血でもないし、バカでもない。明るくて計算が上手。生命力がしたたかだ。
こんなイイ男ばっかりいるかよ、と思った矢先にマシュが出てくる展開に隙もない。ガイたちに反発しそうな女性や男性をマシュで掬う! 鉄壁じゃないか。

シオさんは気分が「落ちる」パターンを自覚してたり、独りを克服しようと頑張ったり、ヤルとかヤラナイとかで悶々したり、山崎さやか作品らしく、女性が隠しそうなところをつるっと出してくるから、男性読者は「ほーーう?」と読むのだよな。

これはまた面白い連載が始まった。
「はるか17」は少女のファンタジーだけど、今度は大人の女性の現実だ。
「東京家族」好きな自分としてはなお、楽しみな感じ。

シマシマ 1 (1) (モーニングKC)シマシマ 1 (1) (モーニングKC)
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山崎 紗也夏

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