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糸色倫は後ろでしたぁ「さよなら絶望先生」10
2007/09/19 [Wed]08:33
アニメも好調、のはずの「絶望先生」新刊。録画してあるばかりで、途中から見てない。面白いから流して見たくなくて後回しになるという悪循環。主題歌の「人として軸がぶれている」もいいのだな。ダメな大人と少女たちって、なるほど筋少だったかと。
昔ナゴム、いま腐女子ですか。ナゴムじゃないか、筋少は。
「筋少すきー」で自己アピっちゃいますか。ええ、私も「筋少」聴いてました。

あいかわらずのフレーズ間違いネタの中に、木野君の私服がやばいネタがツボに。メガネのハゲネタが絵の通りに薄まってきたところで、違うところに再利用可能な爆弾が。

ハイライトは小森の「横でしたぁ」(本筋じゃないけど)。一方で倫が後ろ姿で繰り返し登場する仕込みも。なんだろう、あれは。不自然な登場だったのに定型になった、ということか。説明してないギャグはほかにもあるんだろうかと不安な楽しみを抱く。解説本が出たりしてな。まさかの展開で。

焼け肥り、恩着せあたりは普通に道徳的でもある。いや、ないか。7周半回って。いや、ないな。
オマケのアニメ誌パロディは、色つきで見たかった。特装版とかが遠い先々に出るとして、アニメ誌のようなペラペラテカテカ紙であのページが付いてたら面白かろう。
あ、アニメDVDのオマケでもよさそうだ。

いずれにせよ、ネタが尽きなくて頼もしい。つい同じネタをやっちゃうってネタは使ったっけ?「改蔵」で?

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(2007/09/14)
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テーマ:さよなら絶望先生 - ジャンル:アニメ・コミック

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